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中国人との会話

こんにちは。腹が痛すぎてやばいです。

今日は英会話についての話です・・・

昨日、Shared talkというサイトで知り合った中国人の方と3時間くらい英語で通話してました
やはり、相手が言っていることは結構聞き取れるものの、自分から話すとなると結構難しいものがありますね
まぁ何度もやっているうちにだんだんとできるようになってる気がするのでこれからもがんばってやっていきたいと思いますね。

個人的に私はalreadyの発音がすごい苦手みたいです(笑)
この単語会話の中ではよくでてくるんですけど、
Have you already took your shower?
とかがなかなか聞き取れなかったりします。まだまだですね・・・

後あれですね、結構英会話の中ってkind of (なんか~)という表現がめっちゃ出てきますから
それを意識するだけでもだいぶ聞き取りやすくなりますね

いつも発音を心がけていたおかげか、相手から
Your pronounciation is very good!
と言われました!なんかうれしいですね

もうちょっとがんばって、ネイティブっぽく話せるようにがんばりたいと思います。


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Appopiss' 英会話 その3

1 "rip-off" 「ぼったくり」

例文:"A few days ago, I saw some clothes pins at 50$ at that store."
"It's a rip-off! Who buys such a staff?"

 訳:「この前あの店で洗濯ばさみが50ドルで売られていたよ」
   「ぼったくりだな。誰がそんなもの買うんだ。」

今日はぼったくりという意味を表すrip-offで例文を作ってみました。

ripという単語は~を引き裂くという意味で使われますが、~を剥ぎ取るという意味があります。
おそらくそこから派生して、お金を剥ぎ取る的な意味でぼったくりという意味になったのではないかと思います。
何気に加算名詞です。

今回はA few days agoという文について。

A few days ago というのは何日か前、数日前といったニュアンスを表します。
まぁそんなことはどうでもよくて

大事なのはこのfewという単語ですが、基本的に少しの~という意味になるのですが
このfewにaがつくかつかないかで意味が変わってきます。

たとえば、

There were a few students in the classroom.
There were few students in the classroom.

という二つの文があったとします。
見かけはほとんど同じなのですがaがあるかないかで意味がかなり変わってくるのです。

まず訳ですが1つめは
「教室には少しは生徒がいた。」

2つめは
「教室にはほとんど生徒がいなかった。」

と訳します。このニュアンスが分かるでしょうか??

ポイントは1つめの少しはの  です。
は がなければ普通に教室には少し生徒がいた。という意味ですが
は をつけることによって、なんといいますか、予想してたよりも生徒いたわみたいな感じや、少しはいたんだが・・・と逆接につながる感じが伝わるのではないでしょうか。

2つめも少し生徒がいたという意味にはとりません。
aがないときはほとんど~ないという意味にとります。つまりおそらく上の文よりも下の文のほうが、筆者は生徒の数が少なく感じたということが分かると思います。

ちなみにこのfewという単語は可算名詞にしかつきません。

不可算名詞にはlittle
が使われます。

例:"There was little water left in this cop."
 「このコップにはほとんど水が残っていなかった」
  
このようにちょっとした違いがあるだけで文意に大きな違いがもたらされることがあります。
そういったところに注意するだけでも、長文読解などで結構活きてくるのではないでしょうか。

またこういう表現があったら紹介したいと思います。


Appopiss' 英会話 その2

こんにちは。それでは英会話の第二回です


1 "You flatter me!" 「おせじはよしてよ」

例文:"Your nose hair is quite long!"
"You flatter me."

 訳:「君の鼻毛はなかなか長いね!」
「おせじはよしてよ」

今日の英会話はYou flatter meです。
たとえば誰かに褒め言葉を言われたときに言ったりするセリフですね

お世辞はよしてよという言葉はよく使いますが、英語でと言われると難しいですよね。
you flatter meは知ってないと使えない定型表現なので是非覚えてください。

例文は今回は非常に簡単な文ですが、強いて言うならばquiteという単語でしょうか。

この単語は普通に使うと「非常に」のようなveryと同じ意味を持ちますが
今回の例文のように、程度を表す形容詞を就職するときは「なかなか」「けっこう」といった意味を持つことがあります。

程度を表す形容詞は他にはmuchやlittle、bigやheavyなどがありますね

ちなみに「なかなか」とか「けっこう」という意味は、米国でしか使われないそうです。


今回は短かったですがこれで終わりです。例文はちゃんと音読してしっかり覚えてください。
外国人と会話する機会があったら是非使ってくださいね。


Appopiss' 英会話 その1

皆さんこんにちは。はりきってブログを作った割には最近なんか書くことなくなってきたので
役立つ英会話表現をお届けしたいと思います。例文はこちらのオリジナルですので、ぜひ例文と一緒に
覚えて使ってみてください。

1 "Hey, ugly!" 「おいブス!」


例文: "Hey,ugly! You are in my way. Get out of here!"
 訳:「おいブス!邪魔だ、どけ!」

記念すべき第一回はHey,ugly!という簡単な文章です。皆さんは、誰かを英語で罵倒したいと思ったことはありませんか?でも、英語での悪口ってなかなか出てきませんよね。そんなときはこのHey,ugly!が非常に優秀です。

uglyという言葉を辞書でひいてみると、「醜い、見苦しい、ぶかっこうな」という意味が出てきます。
要するに目もあてられないほど不細工ってことですね。

相手の怒りを逆撫でして喧嘩になってしまうこともあるので、使うのはほどほどにしましょう。
地球上で起こっているさまざまな内戦や戦争も、こうしたちょっとした悪口から発展したのかもしれませんね。

さて、例文の中にある be in my way という表現ですが、これは非常に重要な表現で受験でもよく問われます。
直訳すると私の道にいるという意味になります。つまり邪魔だという意味です。
be on my way 「~に向かう途中で」は前置詞がonなので混同しないように注意しましょう。
be on my way home 「家に帰る途中で」とか良く使われますね。

Get out of here
も重要表現です。これはアメリカなどでよく使われる定型表現ですね。
受験で問われることはないですが覚えておいたほうがいいと思います。
発音はofが脱落して「ゲラウダヒア!」のように発音します。ほんとはカタカナ英語は良くないですね。

ではではこんな感じで第1回終わりたいと思います。
私たちは日本人ですが、英語を使えるようになるには日常的にこうした表現を使っていくことが重要かと思います。
周りから見たら頭おかしいかと思われるかもしれませんが、頭がおかしいのは今の英語教育なのでご安心ください。



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