スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Appopiss' 英会話 その1

皆さんこんにちは。はりきってブログを作った割には最近なんか書くことなくなってきたので
役立つ英会話表現をお届けしたいと思います。例文はこちらのオリジナルですので、ぜひ例文と一緒に
覚えて使ってみてください。

1 "Hey, ugly!" 「おいブス!」


例文: "Hey,ugly! You are in my way. Get out of here!"
 訳:「おいブス!邪魔だ、どけ!」

記念すべき第一回はHey,ugly!という簡単な文章です。皆さんは、誰かを英語で罵倒したいと思ったことはありませんか?でも、英語での悪口ってなかなか出てきませんよね。そんなときはこのHey,ugly!が非常に優秀です。

uglyという言葉を辞書でひいてみると、「醜い、見苦しい、ぶかっこうな」という意味が出てきます。
要するに目もあてられないほど不細工ってことですね。

相手の怒りを逆撫でして喧嘩になってしまうこともあるので、使うのはほどほどにしましょう。
地球上で起こっているさまざまな内戦や戦争も、こうしたちょっとした悪口から発展したのかもしれませんね。

さて、例文の中にある be in my way という表現ですが、これは非常に重要な表現で受験でもよく問われます。
直訳すると私の道にいるという意味になります。つまり邪魔だという意味です。
be on my way 「~に向かう途中で」は前置詞がonなので混同しないように注意しましょう。
be on my way home 「家に帰る途中で」とか良く使われますね。

Get out of here
も重要表現です。これはアメリカなどでよく使われる定型表現ですね。
受験で問われることはないですが覚えておいたほうがいいと思います。
発音はofが脱落して「ゲラウダヒア!」のように発音します。ほんとはカタカナ英語は良くないですね。

ではではこんな感じで第1回終わりたいと思います。
私たちは日本人ですが、英語を使えるようになるには日常的にこうした表現を使っていくことが重要かと思います。
周りから見たら頭おかしいかと思われるかもしれませんが、頭がおかしいのは今の英語教育なのでご安心ください。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

頭が悪すぎるε=ε=(怒゚Д゚)ノ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。