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自尊心やプライドを捨てることが大事だな

こんにちは。最近寒いっすね。
今日は自尊心についてのお話です。

私たちが、勉強やスポーツなど、なんでもいいんですが
何かできるようになりたいと思った時、大事なことは自尊心やプライドを捨てる(謙虚さを持つということだと思うのです。

たとえば、クラスの中で勉強もできてスポーツもできて性格も良い出木杉君みたいな人がいたとしましょう。
そこで自尊心やプライドが高い人は、その出木杉君を見て尊敬という念よりも、嫉妬心が強く働いてしまうのです。

嫉妬心というのは持っていても何もいいことはありません。すべてが負の方向に働いてしまいます。
自分よりできる人に対して嫉妬してばかりいたら何も自分の能力は向上しないし、自分が惨めになるだけです。

そこで、勉強やスポーツなんでもいいから自分の持っているプライドを捨ててみると、
驚くほど気分がすっきりします。

そして自分よりできる人の存在を素直に受け入れることができるのです。
そうすれば、出木杉君に気楽に勉強やスポーツを教えてもらうこともできるのです。

中途半端にプライドを持っている人は自分よりできる人に教えてもらうのすら嫌います。(かつて自分がそうでした)

とにかく、自分よりできる人がいるという事実は揺るがないのですから、そこでいかに自分のプライドを捨て、そして自分を高められるかが重要だと思います。

説明が下手ですみません、何となく言ってることが伝わればうれしいです。

引き寄せの法則について

こんにちは。今日は皆さんに引き寄せの法則というものを紹介したいと思います。

引き寄せの法則とは、実は私はこれを東大受験に実践しているのですが、

簡単に言うとできると強く思い込めば本当にできるようになるというものです。
この時点でバカジャネーノ?wwwwと思った方はうそだと思って本当に実践してみてください。
私はこれで成績を上げているといっても過言ではありません。(結局はやる気の問題なのかも。)

これはなんにでもあてはまります。
私だったら東大に受かる!ということですし

ただ漠然とお金持ちになる!とか、絶対に幸せになる!と思ってもいいですし

俺は料理がめちゃくちゃ上手いと思い込んだり、俺はめちゃくちゃモテるんだと思い込む
ということでも大丈夫です。

とにかく四六時中、自分のなりたいもの、したいことを実現させるイメージをするのです。
そして実際に俺はできると思い込むのです。
そうして思い込んでると、本当にそれが現実となるのです。

それは何故か?

私で言うと、四六時中東大に受かることを考えているとそれ自体が勉強のモチベーションになったりします。

料理は自分はめちゃくちゃ上手いんだと思いながら料理をすれば、料理が楽しくなるでしょう。

自分はめちゃくちゃイケメンだと思い込めば、人と話すのが楽しくなって結果モテるかもしれません。

このように、一見嘘のような話でもちゃんとした理由があるのです。
漠然と思い込むことが、なんらかの形でよい方向に心身ともに作用するのです。

いわゆるポジティブシンキングとは全く違います。本当に自分はできると強く思い込む
もっと言えば自己洗脳するのです。これは本当に効果があります。

普段からできるできると思っていればいろんなことが楽しくなるものです。
それが結果にもついてきます。

ですから、例えば何か大きな目標があってそれに向かってがんばっている方。漠然とでもいいから何か夢を持っている方。なんかだるくて色々とやる気がおきない方。いつも物事をネガティブに考えてしまう方。

だまされたと思って引き寄せの法則を試してみてください。勝手に思うだけなら費用も0だし誰にも迷惑かけません。こういうちょっとした習慣で、もしかしたら人生が全く変わるかもしれないのです!
それってすごく素敵なことだと思いませんか??

ちなみに引き寄せの法則は、ザ・シークレットという本に詳しく書いてあります。
気になる方はぜひ読んでみてください。
↓↓

ザ・シークレット


明日から定期考査です!

こんにちは。
実は私の学校では明日から定期考査があります。
四日間もありますから結構だるいですね。

さて、定期考査といえば直接受験と関係のない教科もありますし、国語や英語などは教科書を暗記しないと
対応できなくてやる気が失せるなどでなかなか力の入らない人も多いのではないでしょうか。
実は私もそうでした。高1のときは定期テストの勉強まど全くせず、テストのある日にカラオケいったりしてました。

しかし今私は定期考査もちゃんと力を入れて受けないといけないと思っています。
それはなぜか

定期考査ですら点が取れないようでは東大など無理なのではないか
と思うようになったからです。
やはりもとから頭がいい人でも定期テストでは対策をしないと満足いく点数がとれません。

ですから
定期考査の点数というのは自分が定期考査に対してどれだけ努力したかということが数値として出てくるのだと思います。

また、定期考査はたくさん勉強をするきっかけを与えてくれるものですから、たかだか一週間定期考査の勉強に取り組めなかったら受験勉強などどだい無理だということになります。

ですから定期考査も力を抜かずに頑張りましょう!

まぁ偉そうなこと言って自分が不真面目だっただけなんですけどね(笑)



受験英語と実用英語について

こんにちは。今日は受験英語と実用英語について話そうと思います。
内容的には勉強法ではなくただ私の独り言のような感じになるかと思いますのでご容赦ください。

今の中学生、高校生は授業でいつも英語を学習していると思います。政治、経済、娯楽とさまざまな面において国際化が進んでいる中英語の習得は非常に重要なものになっていくと思われます。

しかし、私は今の中学高校の英語教育に大きな疑問を覚えるのです。今の英語教育はリーディング、ライティングに重きをおいておりリスニング、スピーキングの割合は非常に低くなっています。
というかうちの学校ではスピーキングなどほとんどやってません。あ、誤解があるといけないのですが音読とスピーキングは別物です。スピーキングは英会話のように自分の思ったことを英語で表現する技術を指しています。

ここでよく考えてほしいのですが、将来英語を使う場面があったときに読み書きができるのと、聞いたり話せたりができるのと、どちらがより必要とされるでしょうか?
私は聞いたり話したりできるほうが重要だと思います。確かに文法もしっかり習って正しく読み書きができるのも重要なスキルだとは思います。

しかし言語というものはコミュニケーションツールなのです。

やはり相手と英語で意思疎通ができなければいくら難しい単語や構文、文法を習得しても意味がないと思うのです。今の英語教育は受験に受かることが第一目的となっており言語を学ぶことの本来の目的が失われているように思います。
私は今の日本の教育においてこの受験英語と実用英語のミスマッチというのが最大の問題であると思います。

ですが入試をする側の立場において考えてみると何千人もの受験者にリスニングとスピーキングのテストを課すのは時間や費用の問題でなかなかできないという現実的な問題もありますからなかなかむずかしいところです。

ですから、本当に将来英語を喋ったり聞き取れたりできるようになりたいと思っている人は早いうちからリスニングや英会話の勉強を日常的にやったほうが良いと思います。

また、そういった勉強をどうやってしたらいいかということもこれからいろいろご紹介していきたいと思います。
だらだらと長文を書いてしまいましたが読んでくださった方はありがとうございます。



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